20170112181524東海再処理施設(茨城県)のずさんな現状
朝日新聞2016.12.5より
石川県平和運動センターは労働組合とPEACEネット会員で構成し、議員、市民団体などと連携する反戦・平和団体です。1989.9県評センター2000.9連帯労組会議を経て誕生 平和憲法を活かし反戦・平和 反核 脱原発 環境 教育 人権などを取組む。信条の一つに「信頼は専制の親である」:国民が政府を信頼すると専制政治を生み出してしまう、「猜疑心こそが民主主義国家を作る」がある。画像は改憲に反対する集会 米軍B1爆撃機と共に「核威嚇」する空自小松の戦闘機 「戦争法」成立により「参戦」準備を進め「先制攻撃」体制を強化している。絵は抽象画 熊谷守一氏の紫陽花、蟻・・、辺野古、友禅作家志田弘子さんの母と子・・。団結して平和人権環境を破壊する政権を倒し平和で自由な世界を創ろう!
20170112181524東海再処理施設(茨城県)のずさんな現状
朝日新聞2016.12.5より
またこの“手口”だ。安倍政権が20日に召集する通常国会での成立に並々ならぬ意欲を見せている「共謀罪」(組織犯罪処罰法改正案)。過去3回も廃案に追い込まれた悪法だが、今回は「テロ対策」と「東京五輪」を“口実”に突破を図るつもりだ。「共謀」を「計画」としたり、名称を「テロ等組織犯罪準備罪」に変えたりしているが、「集団的自衛権の行使容認」を「安保法」と言い換えて強行採決した時と同じ。おそらくロクに審議もせず「数の力」で押し切るつもりだ。
「政府が検討しているのは従前の『共謀罪』とは別物だ」
菅官房長官は6日の会見でこう説明していたが、大ウソだ。元朝日新聞記者で情報法制に詳しい中川亮弁護士はこう言う。
「対象をテロに限定した明示はどこにもありません。従前の共謀罪の対象とされた600以上の犯罪は今回の法案でも同じ。悪名高き戦前の治安維持法よりタチが悪い。『準備行為が必要』とされていますが、行為そのものではなく、考えたり、思ったりという『内心』が罰せられる、という本質は変わっていません」
犯罪の“意思”を立証するには、メールや電話を盗聴するか、密告しか方法がない。安倍政権は昨年5月、盗聴法の拡大や密告を奨励する「司法取引制度」を含む改正刑訴法を成立させた。これに今回の「共謀罪」が加われば、捜査当局は何でもやりたい放題だ。
■第2の「菅生事件」が起きるのは確実
「当局が目をつけた団体にスパイや警察官を潜り込ませるのが、情報収集の確実な方法です。たとえバレたとしても『テロ対策』と言い逃れするでしょう。そういう恐るべき超監視社会が訪れる可能性があるのです」(中川亮弁護士)
1952年に大分・菅生村で起きた「菅生事件」は、捜査当局が共産党内部に警察官をスパイとして送り込んだだけでなく、自作自演の駐在所爆破事件を起こし、共産党員らを犯人にでっち上げた。「共謀罪」が成立すれば、第2、第3の「菅生事件」が起きる可能性があるのだ。
「監視社会を拒否する会」の共同代表を務める田島泰彦上智大教授(メディア法)はこう言う。
「(安倍政権は)テロ対策と東京五輪という2つのキーワードを使って、表立って反対できないようにしてきました。だが、テロというなら、テロを生み出している貧富の格差や不平等など根本的な努力をすべきです。東京五輪だって、福島の原発問題にふたをして持ってきた大会です。それを口実に、共謀罪を新設するのは、欺瞞の上塗りです」
この法案は安保法やカジノ法とは比べ物にならないぐらいタチが悪い。今度こそ、強行採決なんて暴政を許したらダメだ。
ついに、情報解禁の日を迎えました!
辺野古・高江のその後と南西諸島の軍事要塞化
自衛隊配備がもたらす運命に抗う
不屈の闘いを描いた
今、沖縄からどうしても全国に届けなければならない
新作ドキュメンタリー映画
「標的の島~風かたか~」
ポレポレ東中野で3月25日公開決定!
(那覇桜坂劇場は3月中旬で調整中)
そこまで待てない!という方は
本公開に先駆けて
プレミア上映が決まっています
2月8~12日開催の
座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバルのなかで
10日の11時から1回のみ
本土では最も早く上映いたします
三上も13時からトークでお邪魔します!
それもこれも待てない!
飛行機代使ってでも早く見たい!
という熱いあなた
あさって1月8日
今回の映画の舞台となっている
宮古島で完成披露特別上映会が組まれています!
10時、14時、18時半の
1日3回上映、託児所つき
映画の登場人物にも
私にも会えます^^;
ついでに命運がかかった市長選挙(1・22)の空気や
ミサイル部隊配備予定地の千代田カントリーと
野原集落なども見てきてください!
博治さんが2ヵ月半と言う長期拘留が続き
今日もあのフロートで海を囲う作業が進められる中
そしてメディアごと船が拘束されると言う厳しい日々が
再来している中
一体、沖縄でなにが進んでいるのか
それはこの国の何を壊しているのか
一刻も早く見て欲しい思いでいっぱいです
ここを眺めてくださる皆さんは
私が宣伝しなくても
危機感を共有していただいていると思いますので
どうか、
まだ関心がもう1つもてないご家族、友人に
私の文章の丸ごとシェアもいいけど
それよりは最も伝わる形に変えて
皆さんの工夫も加えながら
拡散にお力を貸してください
反対運動はテロだというトンデモ番組が
これだけ増えてくると
本当に笑い事ではない
また共謀罪が俎上に載っている今
国策に意見を言うだけで
集まりに参加するだけで
逮捕される時代がすぐそこまで来ています
押し返す力は
良識有る市民を一人でも増やし
少数派にしないことです
皆さんの拡散力と
伝達力が便りです
これから公開まで繰り返し伝えていきますが
まずはこれまでにないデザインになった
新作のチラシを
拡散してくださーい!!!!!
よろしくお願いいたします!
<志賀原発が怖いもの>
地震 カミナリ 火事 雨水
経営陣と現場のゆるみ

戦争は繰り返してはならない。戦争は「秘密」から始まる。
一発の銃声が1937年9月盧溝橋で鳴り、日本は中国に戦争を仕掛けた。それから8年間、泥沼の、そして殺りくの日中戦争が続いた。1941年12月、真珠湾への奇襲攻撃で太平洋戦争がはじまり、4年後、原爆で敗戦となった。300万人以上の日本人と2000万人を超えるアジア民衆が犠牲になった。こんなむごい、悲惨な戦争を誰が、なぜ、始めたのか。そして、私たちの親は、政党はなぜ戦争を止められなかったのか。
NPO法人いわき放射能市民測定室「たらちね」(いわき市) 初めて放射性物質の総放出量(2011/4/19毎時10億Bq/㎡、現在毎時1000万Bq/㎡)、ジャーナリストの吉本芸人「おしどりマコ・ケン」 2011.4東電記者会見でのやりとり
フクイチの放射能放出量の推移 10万年後の安全高レベル放射性廃棄物 NHK「クロ現」 再稼働に突っ走る加圧水型原発の問題点(川内 伊方 大飯 高浜ほか) 家庭用掃除機ゴミから高線量5000ベクレル! 裸足のゲンを広める会 40年後の未来へ-福島原発の今- 福島原発と小児甲状腺ガン
翼賛体制の構築に抗する「言論・報道・表現者」の会 「戦争する国」に反対する学者10000人の会 共通番号制なんていらない! 「国境なき医師団日本」
ヘリ基地反対協議会(沖縄辺野古、高江村) 東村・高江の現状 朝日デジタル(辺野古) 三上智恵の沖縄撮影日記(辺野古,高江) IWJ(Independent Web Journal(岩上安身代表) IWJ高江ヘリパット(速報)
内灘闘争資料館「風と砂の館」(内灘町) 反戦川柳で平和を訴えた鶴彬(つるあきら) たかまつまちかど交流館 反戦・平和「川柳」 人生の「言葉」 反戦詩 君死にたまふことなかれ 「無知は無理解を生み‥」
公平・中立とは
安倍首相の政治思想史の恩師:加藤節 成蹊大学名誉教授が「批判」
琉球新報辺野古・ヘリパッド 沖縄タイムス辺野古・高江 海鳴りの島から(芥川賞作家の目取真俊さんブログ) 辺野古浜通信
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石川県金沢市へのヨウ素降下量 2011.3.16に6,000,000Bq/K㎡ 4.2に2,000,000Bq/K㎡
「突っ込んできた」 辺野古の海、フロート外で抗議船と海保ボート衝突【動画あり】
抗議船に乗っていた市民(52)は「海保は減速せず突っ込んできた。メキメキと音がして船が壊れるのかと怖かった」と話す。別の市民も(43)も「海上保安官は『危険運転するからだ』と言ったが、真っすぐ進んだだけ。めちゃくちゃだ」と怒った。
一方、第11管区海上保安本部は本紙の取材に「抗議船は警告にもかかわらず立ち入り制限区域内に高速で進入し、制止しようとしたゴムボートと接触した」と説明。「現場海域の安全確保と法令順守の観点から適切な対処だった」とした。
11管は衝突現場がフロート内と主張したが、市民側の動画ではフロート外で衝突した後、内側に入ったことが確認できる。
大丈夫か!ニッポン 特別寄稿 女子大生が‥、現代日本を覆うファシズムの正体=
安倍にも負けず(肉球新党の政策)(^0^*