被爆69周年原水禁世界大会 募集要綱

参加費用は参加者負担となります。

参加者全員には、写真を添えた感想文を書いていただきます。

※  子どもの、家族での参加についても受入は可能です。事務局までご連絡ください。

費 用   広島大会 約51,000円(概算 参加数により上下します)

(交通費 約31,000円、宿泊費(2泊2朝食)20,000円)

長崎大会 約90,000円(概算 参加数により上下します)

(交通費 約70,000円、宿泊費(2泊2朝食)20,000円)

※交通費および宿泊費が確定した段階で、単組・組織等に請求書を送付します。

※両大会とも1日目の夕食・交流会は、原水禁県民会議が負担します。

※両大会とも、市内移動の交通費などは、参加者負担でお願いします。

※本年の長崎大会は、小松-福岡直行便を確保できました。

申し込み  別紙「参加申込書」にて

石川原水禁事務局 FAX ******

電 話  076-233-2170

締め切り  7月11日(金)厳守

※ フィールドワーク・「ひろば」・特別分科会は、定員のあるコースもありますので、早目にFAXなどで氏名報告をお願いします。分科会の希望欄に記載のない方は、事務局で割り振ります。

参加者学習会 7月25日(木)18:30~19:50 勤労者プラザ(参加者には単組・組織からお知らせください。)

被爆69周年原水禁世界大会-参加申込書-

申し込み組織                           

連絡責任者                                    以下省略

 

  • FAX、メールにて7月11日(金)までに申し込みください。

原水禁石川事務局 Fax 076-233-2244

メール i.peace.ishikawa@gmail.com

 

69原水禁世界大会 福島大会 日程(2014年)

福島大会(7/27~28)

 

参加申込書に、氏名、組織名、住所、電話、フィールドワークの参加等を記載し、提出願います。交通手段は、人数・規模などによりレンタカーか列車か判断いたします。

※福島大会に参加した場合、金沢の数十倍~百倍、被曝する可能性があります。特に内部被曝を避けるため、マスク、帽子、眼鏡、長袖などは必須です。)

(例) 下記は、汽車で行った場合の参考例です。車で行った場合、片道七時間程度を要します。

7月27日(日) 参考 

  (案)6:00頃 金沢発~ 大宮 ~ 12:00頃 福島着

 内 容:<集会>13:00(開場)/13:30(開会)/15:45(閉会予定)

(1)黙祷

(2)主催者あいさつ   川野浩一(大会実行委員長)

(3)地元あいさつ    福島県平和フォーラムから

(4)大会基調提起    藤本泰成(大会事務局長)

(5)福島現地報告①   様々な分野から報告と提起

福島現地報告②

福島現地報告③

(6)福島大会アピール

(7)閉会あいさつ    大会副実行委員長

<デモ> 15:45福島県教育会館~16:45JR福島駅前(流れ解散)

<宿泊> 原水禁石川県民会議が予約します。

 7月28日(月) 参考 フィールドワーク

   募集人員   40名(先着順)

参加費    2,500円(参加費は、7月27日の大会会場受付でお支払ください)

8:10  JR福島駅西口集合(目印に「福島県平和フォーラム」の旗)

9:00   県北浄化センター   ・・・公共下水道汚泥処理の現状・・・

10:00  みらい百彩館(農産物直売所)「んめ~べ」

・・・安心・安全な農産物販売の取り組み・・・

11:00  伊達市除染廃棄物仮置き場

除染廃棄物「仮置き場」の状況と除染作業の見学

12:40 JR福島駅西口着・解散  (昼食の準備なし)

  (案)14:00頃 福島発  大宮  20:00頃 金沢着

69原水禁世界大会 広島大会 日程(2014年)

8月4日(月) 

9:30  結団式(金沢駅改札口集合)

9:53  金沢駅発(サンダーバード16号)=小松=加賀温泉=新大阪(12:32着)

13:09 新大阪発(のぞみ25号)

14:31 広島駅着

15:00 原爆資料館視察等

17:00 核兵器廃絶2014平和ヒロシマ大会(~19:00)

会場:広島県立総合体育館大アリーナ

19:30 夕食・懇親会 (※連合石川の派遣団と共に)

【8月4日】

17:15~(折り鶴献納)1700開会~19:00終了

●代表登録 9:30~17:00 自治労会館3F

●折鶴平和行進 16:00平和公園集合 1615出発~17:15 平和公園→県立体育館

8月5日(火)  ※会場や時間は、当日までに変更の可能性があります。登録時にもらう「パンフレット」で最終確認をお願いします。

【8月5日】

●分科会 9:30~12:30 分科会

第1分科会 脱原子力1-福島原発事故と脱原発社会の選択/交流・討論/

海外ゲスト、各地報告 福島

第2分科会 脱原子力2―再稼働問題と日本のエネルギー政策/学習・交流

海外ゲスト、各地報告 愛媛、山口、島根、福井、鹿児島

第3分科会 平和と核軍縮1―NPT再検討会議と日本のプルトニウム政策/学習

第4分科会 平和と核軍縮2-アメリカの核戦略と東北アジアの非核化への課題/学習・交流編/海外ゲスト アメリカ・ピースアクション 各地報告 山口、横須賀

第5分科会 ヒバクシャを生まない世界に1-世界のヒバクシャの現状と連帯のために/学習編/海外ゲスト アメリカ・ウラン採掘被害者

第6分科会 ヒバクシャを生まない世界に2-ヒロシマからフクシマへヒバクシャの課題/交流・討論/海外ゲスト

第7分科会 見て、聞いて、学ぼうヒロシマ/入門編

●ひろば 

⑧      ヒバクを許さないつどいパート14 14:00~16:30

⑨      女性のひろば  14:00~16:30

⑩      上関原発を考えるつどい―現地報告と交流 14:00~16:00

⑪      被爆二世・三世課題について 14:00~16:30

⑫      青年交流会 14:00~16:30

⑬      ビキニ被災60周年 映画と講演

●フィールドワーク

⑭      バスツアー:「ヒロシマと戦争」 大久野島(要予約) 8:00集合~18:30 5000円

⑮      上関原発現地交流ツアー(原水禁山口主催/JR広島駅集合/要予約)10000円 7:15~17:30

コース:広島(バス)~柳井~上関(海上から予定地見学)~祝島(島民との交流、

    つり大会~柳井~広島

⑯      折り鶴プロジェクト

■平和シンポジウムin広島 *連合、原水禁、核禁会議の議論を踏まえて

●子どものひろばとメッセージfromヒロシマ2014 8:00~16:30

全員参加企画「メッセージfromヒロシマ2014」グリーンアリーナ12:50~14:55(武道場)

要申込み  ①子どもの慰霊祭②フィールドワーク慰霊碑めぐり③被爆者の話をきこう④被爆電車(午後・人数制限あり)④灯ろうづくり⑤海外のおともだちとの交流会

【8月6日】 

●広島まとめ集会 9:30~11:00 中国新聞ホール

・海外ゲスト・特別報告・まとめ・ヒロシマ・アピール

【関連行事】

  • 放影研施設公開(放影研主催、8/5~6)

※放射線影響研究所は日米合作の組織であり、原爆や原発に肯定的な組織であることを認識の上、見学してください。

8月6日(水) 

8:00 平和祈念式典(広島市主催~8:45)

9:30 原水禁広島大会まとめ集会 場所:中国新聞ホール(~11:00)

12:52 広島駅発(のぞみ130号)

14:18 新大阪着

14:46 新大阪発(サンダーバード25号)=加賀温泉=小松=金沢へ

17:22 金沢駅着(解散式)

69原水禁世界大会 長崎大会 日程(2014年)

8月7日(木) 

9:00 結団式(小松空港1階 全日空ANA搭乗手続きカウンター前)

9:35 小松空港発(全日空313便)

11:10 福岡空港着(時間が余りありません。早足で、地下鉄10分間程度で博多駅 その後昼食!)

12:55 JR博多駅発(かもめ23号)

15:30 核兵器廃絶2014平和ナガサキ大会(~17:30)会場:長崎ブリックホール 大ホール

18:00 夕食・懇親会 (※連合石川の派遣団と共に)

【8月7日】

●代表登録 9:30~16:30 地区労会館2F

●開会総会 15:30~17:30 長崎ブリックホール 大ホール

8月8日(金)  ※会場や時間は、当日までに変更の可能性があります。登録時にもらう「パンフレット」で最終確認をお願いします。

【8月8日】

●分科会等 9:30~12:30 分科会・フィールドワークなど

第1分科会 脱原子力1―再稼働問題と日本のエネルギー政策学習・交流

海外ゲスト 各地報告 鹿児島、佐賀、愛媛など

第2分科会 脱原子力2-福島原発事故と脱原発社会の選択/学習・討論/

海外ゲスト ドイツ・緑の党 各地報告 福島

第3分科会 平和と核軍縮1―核拡散とプルトニウム利用政策-NPT再検討会議にむけて/学習・交流編 海外ゲスト

第4分科会 平和と核軍縮2-東北アジアの非核地帯化と日本の安全保障政策/学習

海外ゲスト アメリカ・ピースアクション 各地報告 沖縄、佐世保など

第5分科会  ヒバクシャ1-被爆者問題の包括的解決をめざして/学習編/   海外ゲスト

第6分科会 ヒバクシャ2-強制連行と被爆を考える/交流・討論/ 海外ゲスト

第7分科会 ヒバクシャ3-被爆二世・三世問題を考える交流・討論/

第8分科会 見て・聞いて・学ぼう”ナガサキ”-証言と映像による被爆の実相と平和運動交流/入門編/

●ひろば

⑨ 女性交流のひろば  14:00~16:00

⑩ 被爆者との交流-施設訪問 9:30~12:30/原爆被爆者養護ホーム「かめだけ」20人

⑪      被爆者との交流-語る会 10:00~12:00/被爆者手帳友の会「ブリックホール」50人

⑫      特別試写会 14:00~16:00/はだしのゲン(実写版)「NBC別館3Fビデオホール」300人

⑬      ビキニ被災60周年 映画と講演 「RCC文化センター7F」

●フィールドワーク

⑭      フィールドワークのひろば(ピースボート主催)

⑮      フィールドワーク:原爆遺構めぐり(14:00~16:00)

⑯ バスツアー 佐世保基地めぐり(8:30~17:30)(事前予約)3500円

※長崎市民会館前集合

⑰      バスツアー 小浜温泉バイナリー発電 3000円

⑱ 端島(軍艦島)上陸ピースクルーズ(13:30~16:30) 3500円

●若者、子ども関連行事 9:30~12:30

①子ども平和のひろば 9:30~12:30

②ピース・ブリッジinながさき2014 9:30~12:30

■平和のシンポジウムin長崎 *連合、原水禁、核禁会議の議論を踏まえて

【8月9日】

●慰霊碑墓参 7:30~8:30 各慰霊碑

●長崎まとめ集会  9:00~10:00 県立総合体育館

平和行進たすきリレー、海外ゲストスピーチ、大会アピール等

●平和行進     10:15~11:00 県立体育館~爆心地公園

爆心地公園内で黙とう(11:02)~原爆資料館見学(入館無料)その後、解散

【関連行事】

●放影研施設公開(放影研主催、8/8~9)

※放射線影響研究所は日米合作の組織であり、原爆や原発に肯定的な組織であることを認識の上、見学してください。

●原爆犠牲者慰霊平和祈念式典(長崎市主催、8/9平和祈念像前 10:35~11:43)

8月9日(土) 

7:30 慰霊碑墓参(家野町公民館 ~8:30)

9:00 まとめ集会(~10:00)会場:長崎県立総合体育館

10:15 被爆69周年・非核平和行進(~11:00)県立体育館~爆心地公園へ

11:02 黙とう(爆心地公園) 終了後、原爆資料館見学(入館無料)

13:20 長崎駅 かもめ24号

15:13 博多駅 (自由時間あり 各自、地下鉄10分間程度で福岡空港へ

16:45 集合 福岡空港(小松行き 全日空ANA搭乗手続きカウンター前)

 17:15 福岡空港発(全日空320便)

18:30 小松空港着・解散式

 

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出前講座(2013.9~2014.8)

 第1回  平和運動センター運営委員会

第2回  高教組

第3回  高教組女性部(2013.12.14)

第4回  全国一般 自校部会(2014.2.1)

第5回  北鉄労組(90分特別バージョン)2014.2.10

第6回  七尾9条の会(2014.4.13)

第7回  全国一般(全港湾、北鉄労組合同学習会) 2014.6.9

第8回  県教組穴水輪島支部(2014.6.24)

第9回  県教組加賀支部退女協(2014.6.25)

第10回  北鉄労組青年女性部(2014.7.29)

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自衛隊は「戦争する軍隊になりますよ」

岡崎久彦インタビュー(報道ステーションSunday」20140519投稿

安倍ブレーン「安保法制懇」メンバー 岡崎久彦氏インタビュー

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6.20南加賀地区「非核・平和」行進イン小松 90人

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活断層の上に建つ「志賀原発」(平面図)

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福浦「活」断層、S1~S6活断層の上に建つ志賀原発の平面図

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被爆69周年 6.16「非核平和行進」に150人 白山市

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金沢地区 被爆69周年非核平和行進・集団的自衛権の行使反対!緊急集会

6.18、金沢市高岡町松ケ枝緑地で出発集会後、被爆69周年「非核・平和」行進を続けきた金沢地区平和運動センターの参加者たちは、金沢市中央公園入り口で続けている「集団的自衛権の行使反対!戦争NO!PEACEテント」(主催:戦争をさせない1000人委員会石川)に合流し、安倍内閣の「戦争する国」づくりに反対する緊急集会を開催した。団結ガンバローの時は400名に膨れ上がった。DSCF0255 DSCF0274 DSCF0247 DSCF0248 DSCF0246 DSCF0245 DSCF0234 DSCF0240 DSCF0281 DSCF0285 DSCF0286 DSCF0292 DSCF0296 DSCF0310

※「戦争をさせない1000人委員会・石川」とは、平和フォーラムの「戦争をさせない1000人委員会」に呼応した組織であり、石川県憲法を守る会、石川県平和運動センター、原水禁石川県民会議、小松基地爆音訴訟連絡会、石川県勤労者協議会、聖戦大碑撤去の会、社民党県連で組織したもの。(5.19「5.24陸海空三自衛隊の軍事パレード中止」を求める集会を主催する7団体)

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第四次厚木基地爆音訴訟判決に係る声明(平和フォーラム)

2014年5月22日

自衛隊機の飛行差し止めで前進をみた

第四次厚木基地爆音訴訟判決についての声明

                           フォーラム平和・人権・環境 事務局長  藤本 泰成

 昨日、5月21日、横浜地方裁判所は、全国初の基地航空機の飛行差し止めを下した。
第四次厚木基地爆音訴訟で7000人の原告が、神奈川県厚木基地における在日アメリカ海軍と海上自衛隊航空機の爆音被害について訴えを行い、2007年12月の提訴以来、6年の審理を経て判決が下された。
これまで、原告は、民事訴訟で飛行の差し止めを求めきたが、裁判所は、自衛隊機の運航は「公権力の行使」にあたるため民事訴訟には適さないとして訴えを退け、米軍機についても「国の支配は及ばない」として、同じく、訴えを退けてきた。
今回、第四次厚木基地爆音訴訟原告団は、自衛隊機の運航や米軍機への滑走路の使用許可は防衛大臣の権限だとして、民事訴訟に加え、行政訴訟での飛行差し止めを求めた。
21日の判決は、自衛隊機については、防衛大臣の権限行使であり、差し止めの対象になるとし、深刻な被害であるから夜間と早朝の飛行を禁じるという判断を下した。これは画期的であり全国の基地騒音訴訟に勇気をあたえる判決だ。
一方、依然として米軍機の飛行は差し止めの対象にならないとして却下した。米軍機とその基地使用は、法と行政処分に基づく措置ではないからという論理だが、私たちとして、とうてい納得できるものではない。
損害賠償については、従来の損害賠償の水準を大きく前進させ、慰謝料額を増額させている。騒音被害の深刻さ、また、爆音の違法性を認めてきた過去の判決を無視しつづけ、爆音を放置してきた国の無作為、また、他の権利侵害訴訟の賠償額との比較などから、賠償水準については評価できる内容だ。
第四次厚木基地爆音訴訟原告団と同弁護団は、この裁判のために、航空機騒音による高血圧症、狭心症等の心臓血管系疾患、高度の睡眠妨害による症状、またWHOを中心とする最新の健康影響についての知見を証拠提示し、人の生存権としての生活権を訴え、判決の前進面に実った。横浜地裁は、「健康被害に直接結び付きうるものであり、相当深刻な被害といえる」と認めている。
しかし、爆音被害の中心である米軍機飛行を止めることができなかった点は、今次判決の前進面を覆うほどの陰の部分を成し、課題を残している。この点は不当判決と言わざるを得ない。
民事訴訟と行政訴訟を尽くしても訴えることのできない、米軍と米軍機飛行の超法規制とは何なのであろうか。
この国の主権はどこにあり、そこに住むものの権利侵害はだれによって救済解決されるのか。米軍機の飛行差し止めにも日本の法が不可触であるなら、米軍の存在な法の上にあるものとなるのか。
オスプレイの飛行訓練をふくめ、基地の「外」での米軍訓練を許す法根拠は、そもそもありえ無い。
私たちは、自衛隊機よりも「相当深刻な被害といえる」米軍機爆音の違法性をひきつづき追及し、安全
保障のためには犠牲がつきものであるという安倍政権の姿勢を糾弾する。
司法が挑戦しなかった「日米の高度な政治判断」に、厚木基地爆音訴訟団とともに大衆行動で挑みたい。

カテゴリー: 人権, 反基地, 反戦・平和, 小松基地 | 第四次厚木基地爆音訴訟判決に係る声明(平和フォーラム) はコメントを受け付けていません

白山地区「非核平和」集会・行進

白山地区非核平和行進ー

カテゴリー: 原水禁, 反核・脱原発, 志賀原発, 環境(原水禁、核燃、放射能・食品汚染), 護憲・憲法改悪反対・教育・歴史 | 白山地区「非核平和」集会・行進 はコメントを受け付けていません

被爆69周年原水禁非核平和行進 能登全域(志賀町)集会に150名

6月14日午後2時より北陸電力志賀原発現地で、被爆69周年「非核平和」集会を開催し、行進をおこないました。

今年は、「原発ゼロの夏」を実現すべく、羽咋郡市平和運動センターが能登全域に呼びかけた集会として開催しました。地元をはじめ、輪島から珠洲から七尾から、そして金沢からも参加者が詰めかけた集会となりました。

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