平和フォーラム全国活動者会議・ビキニデー全国集会(3月1~2日・静岡市)
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石川県平和運動センターは労働組合とPEACEネット会員で構成し、議員、市民団体などと連携する反戦・平和団体です。1989.9県評センター2000.9連帯労組会議を経て誕生 平和憲法を活かし反戦・平和 反核 脱原発 環境 教育 人権などを取組む。信条の一つに「信頼は専制の親である」:国民が政府を信頼すると専制政治を生み出してしまう、「猜疑心こそが民主主義国家を作る」がある。画像は改憲に反対する集会 米軍B1爆撃機と共に「核威嚇」する空自小松の戦闘機 「戦争法」成立により「参戦」準備を進め「先制攻撃」体制を強化している。絵は抽象画 熊谷守一氏の紫陽花、蟻・・、辺野古、友禅作家志田弘子さんの母と子・・。団結して平和人権環境を破壊する政権を倒し平和で自由な世界を創ろう!
平和フォーラム全国活動者会議・ビキニデー全国集会(3月1~2日・静岡市)
第4回三役会議、第4回運営委員会、第2回組織・財政検討委員会(2月26日)
活かそう憲法学習会(主催:県教組、2月23日・小松市民センター)
講演 山城博治沖縄平和センター事務局長
演題 「米軍再編に揺れる沖縄 現状とこれからの闘い」
講演 半沢英一さん
演題 「韓国併合百年の建国記念日に問う『坂の上の雲』」
講演 岩淵正明弁護士(憲法九条を広める会・共同代表)
演題 検証 安保の強化と普天間基地問題