信頼は専制の親である

「(政府への)信頼は専制(政治)(生みの)親である。」

「自由な政府は、信頼ではなく猜疑心に基づいて建国される 。」

政府とは、絶えず国民の権利と自由を奪おうとするものだ。だから国民は政府を信じてはならぬ。

疑いの目を持って政府のやることを見ていれば、物を言えば、自由で平和な国が作れるのだ。

                                                              米国第3代大統領トマス・ジェファーソン

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on Twitter
カテゴリー: トピックス, 人権, 住民の暮らしに直結する課題, 全国・中央・北信越, 反戦・平和 パーマリンク

コメントは停止中です。