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石川県平和運動センターは労働組合とPEACEネット会員で構成し、議員、市民団体などと連携する反戦・平和団体 1989.9県評センター2000.9連帯労組会議を経て誕生 平和憲法を活かし反戦・平和 反核 脱原発 環境 教育 人権などを取組む。信条の一つに、建国間もないアメリカの第3代大統領トマス・ジェファーソンが発した「信頼は専制の親である」(国民が政府を信頼すると専制政治を生み出す根拠となる)「猜疑心こそが民主主義国家を作る」という言葉。画像は改憲に反対する集会 米軍B1爆撃機と共に「核威嚇」する空自小松の戦闘機 「戦争法」成立により「参戦」準備を進め「先制攻撃」体制を強化している。絵は抽象画 熊谷守一の紫陽花、蟻・・辺野古、友禅作家志田弘子さんの母と子・・。団結して平和人権環境を壊す政権を倒し平和で自由な世界を創ろう!
アメリカのイラク占領に加担する自衛隊派兵反対!
有事関連法の制定を許すな!
日 時:6月15日(火)18時~20時30分
場 所:労済会館(金沢市西念)
主 催:石川県平和運動センター青年女性部
講演・講師:安田淳平氏(フリージャーナリスト)
講師紹介
1974年生まれ。信濃毎日新聞記者を経て、昨年1月フリーに。イラク戦争開戦時に「人間の盾」の人々とともにバグダッド南部の浄水場に滞在するなど、これまでに4回イラクを取材。4月14日バグダッド郊外のアブグレイブで武装グループに拘束され、17日に解放された。