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高江ヘリパッド建設阻止! 「戦わないために今、闘っている」

戦争は繰り返してはならない。戦争は「秘密」から始まる。
一発の銃声が1937年9月盧溝橋で鳴り、日本は中国に戦争を仕掛けた。それから8年間、泥沼の、そして殺りくの日中戦争が続いた。1941年12月、真珠湾への奇襲攻撃で太平洋戦争がはじまり、4年後、原爆で敗戦となった。300万人以上の日本人と2000万人を超えるアジア民衆が犠牲になった。こんなむごい、悲惨な戦争を誰が、なぜ、始めたのか。そして、私たちの親は、政党はなぜ戦争を止められなかったのか。
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反核・脱原発・反核燃・環境
NPO法人いわき放射能市民測定室「たらちね」(いわき市) 初めて放射性物質の総放出量(2011/4/19毎時10億Bq/㎡、現在毎時1000万Bq/㎡)、ジャーナリストの吉本芸人「おしどりマコ・ケン」 2011.4東電記者会見でのやりとり
フクイチの放射能放出量の推移 10万年後の安全高レベル放射性廃棄物 NHK「クロ現」 再稼働に突っ走る加圧水型原発の問題点(川内 伊方 大飯 高浜ほか) 家庭用掃除機ゴミから高線量5000ベクレル! 裸足のゲンを広める会 40年後の未来へ-福島原発の今- 福島原発と小児甲状腺ガン
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反戦・平和・護憲・人権・教育(教育勅語現代語訳)
翼賛体制の構築に抗する「言論・報道・表現者」の会 「戦争する国」に反対する学者10000人の会 共通番号制なんていらない! 「国境なき医師団日本」
ヘリ基地反対協議会(沖縄辺野古、高江村) 東村・高江の現状 朝日デジタル(辺野古) 三上智恵の沖縄撮影日記(辺野古,高江) IWJ(Independent Web Journal(岩上安身代表) IWJ高江ヘリパット(速報)
内灘闘争資料館「風と砂の館」(内灘町) 反戦川柳で平和を訴えた鶴彬(つるあきら) たかまつまちかど交流館 反戦・平和「川柳」 人生の「言葉」 反戦詩 君死にたまふことなかれ 「無知は無理解を生み‥」
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<真実>平和フォーラムNews Paper 政権批判 辺野古高江 フクイチ 小児甲状腺ガン 金沢の放射能
公平・中立とは
安倍首相の政治思想史の恩師:加藤節 成蹊大学名誉教授が「批判」
琉球新報辺野古・ヘリパッド 沖縄タイムス辺野古・高江 海鳴りの島から(芥川賞作家の目取真俊さんブログ) 辺野古浜通信
福島原発事故の真実と放射能健康被害(小児甲状腺ガン) 3.11「以前」の福島第一原子力発電所のトラブル
石川県金沢市へのヨウ素降下量 2011.3.16に6,000,000Bq/K㎡ 4.2に2,000,000Bq/K㎡
「突っ込んできた」 辺野古の海、フロート外で抗議船と海保ボート衝突【動画あり】
2017年3月9日 13:12
普天間移設問題・辺野古新基地9時20分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沖で海上保安庁のゴムボートが新基地建設に反対する市民の抗議船に衝突した。市民側が撮影した動画によると、現場は進入防止用のフロート(浮具)の外側だった。
抗議船に乗っていた市民(52)は「海保は減速せず突っ込んできた。メキメキと音がして船が壊れるのかと怖かった」と話す。別の市民も(43)も「海上保安官は『危険運転するからだ』と言ったが、真っすぐ進んだだけ。めちゃくちゃだ」と怒った。
一方、第11管区海上保安本部は本紙の取材に「抗議船は警告にもかかわらず立ち入り制限区域内に高速で進入し、制止しようとしたゴムボートと接触した」と説明。「現場海域の安全確保と法令順守の観点から適切な対処だった」とした。
11管は衝突現場がフロート内と主張したが、市民側の動画ではフロート外で衝突した後、内側に入ったことが確認できる。
大丈夫か!ニッポン 特別寄稿 女子大生が‥、現代日本を覆うファシズムの正体=
安倍にも負けず(肉球新党の政策)(^0^*
安倍政権の野望 憲法に独裁条項(2012草案 2018素案 緊急事態条項の危険性)
12.19「戦争法反対!憲法改悪阻止!ピーステント」でオスプレイ墜落抗議、高江・辺野古基地建設反対の街宣!

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安倍首相の政治思想史の恩師が「批判」 無知(ignorant)と無恥(shameless)
「安倍さんは、ずるい政治家です。政治の世界では、人を欺いたり、裏切ったり、ずる賢く立ち回ったりというのはありますが、それは政治家同士の権力争いで行われること。政策決定が国民の生活なり人生設計に影響がある場面で、そういうズルをやっちゃいけないんです・・・。
安倍さんを表現するとき、私は、二つの『ムチ』に集約できると思うのです。ひとつはignorantの無知、もうひとつはshamelessの無恥です。
無知については、彼はまず歴史を知らない。戦後の日本人が築いてきた歴史を踏まえていないんです。ある政策を決定する場面で、現代に至るまで過去の政権がどういう議論と決定をしてきたか、そのプロセスを知る事は非常に重要な事です。しかし、安倍首相はそういう過去の世代へのリスペクトがまったくないんです。日本国憲法というのは、戦争で310万人もの人がなくなり、その犠牲者たちに対する義務感で作られた側面があるわけです・・・。
もうひとつ、安倍首相の無恥についてお話ししましょう。一言で言って、安倍さんはずる賢いんです・・・。安倍首相は自分の考えに同意する人物を登用し、反対する人はクビにしてしまう。つまり、安倍政権のやり方というのは、『法による支配』ではなく、『人』による支配なんです。現在、政策の違憲性について指摘するのは最高裁判所と内閣法制局です。安倍さんは、これまで集団的自衛権について違憲だと唱えていた内閣法制局長官をクビにし、自分に都合の良い人物を据えた。内閣法制局長官が解釈すれば、それが法ですから、形としては法の支配です。しかし、裏を返せば、実際には人の支配なんですよ。これまでの歴代の内閣はこれだけはやってこなかった。人事に手をつけて自分の都合の良い解釈を引っ張り出して後の事は考えない。実に危険な考え方です。『無恥』としか言いようがない・・・」
その批判はこう締めくくられている。
「過去の世代が議論し築き上げてきたものへの敬意と次世代への責任。その二つを考えるなら、重要な案件はたくさんあります。少子高齢化、原発、地震など、国の存続に影響する重要課題は山積しています。きちんと過去と向かい合い、次世代につなぐ政権運営をするべきなのです」
これほど厳しく、それでいて、罵詈雑言ではなく、これほど的確な批判があるだろうか。しかもこの批判をした人物はただの批判者ではない。大学の名誉教授である。しかもただの名誉教授ではない。安倍首相の政治思想史の恩師である加藤節成蹊大学名誉教授なのだ。恩師からこのような批判を受けるようでは、もはや安倍首相は、まともな神経の持ち主なら、日本の首相にとどまるわけにはいかないだろう。いくら野党が不在でやりたい放題出来るとしても、首相にとどまること自体が恥だ。
それにしても、このような批判を、身分を明かして公言した加藤節名誉教授の勇気は凄い。5月13日発売の週刊フライデー(5月27日号)は国民必読である。(天木直人ブログより)
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