原水禁石川県民会議の代表委員の一人である橘 広行(県平和C代表)がご挨拶をしました。核兵器をめぐる「国際条約」が破棄されたり効力が切れたり、はては15年間、3回にわたり「採択文書」が確認されなかったり、無秩序状態であるなかで、危機感を持って「核廃絶」を力強く訴えられました。

石川県平和運動センターは労働組合とPEACEネット会員で構成し、議員、市民団体などと連携する反戦・平和団体です。1989.9県評センター2000.9連帯労組会議を経て誕生 平和憲法を活かし反戦・平和 反核 脱原発 環境 教育 人権などを取組む。信条の一つに「信頼は専制の親である」:国民が政府を信頼すると専制政治を生み出してしまう、「猜疑心こそが民主主義国家を作る」がある。画像は改憲に反対する集会 米軍B1爆撃機と共に「核威嚇」する空自小松の戦闘機 「戦争法」成立により「参戦」準備を進め「先制攻撃」体制を強化している。絵は抽象画 熊谷守一氏の紫陽花、蟻・・、辺野古、友禅作家志田弘子さんの母と子・・。団結して平和人権環境を破壊する政権を倒し平和で自由な世界を創ろう!
原水禁石川県民会議の代表委員の一人である橘 広行(県平和C代表)がご挨拶をしました。核兵器をめぐる「国際条約」が破棄されたり効力が切れたり、はては15年間、3回にわたり「採択文書」が確認されなかったり、無秩序状態であるなかで、危機感を持って「核廃絶」を力強く訴えられました。
